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Monster Cable, adidas originals Adidas x Monster Earphones と コンプライの相性が良い。

Monster Cable ,  adidas originals   Adidas x Monster Earphones モンスターとアディダスコラボ商品。なんかBeatsに似てるなあと思ったらもともとBeatsはモンスター発だったというのを知ったきっかけのイヤホンである。 これにコンプライを装着したらかなりご機嫌な低音が楽しめるようになったという話である。

SONY NW-W273S 評価 レビュー 音質

  SONY NW-W273S を買った。イヤホンとWALKMANが一体化したモデルだ。 ご縁が有り手に入れることができたのだが、そうでなければiPodシャッフルとイヤホンがくっついたぐらいの興味の無いイロモノぐらいに思っていた。ところが、使ってみてびっくり、かなり便利なシロモノだったのである。 一番のポイントは、コレ一つで完結するという点である。 完全ワイヤレスイヤフォンにしたって母艦が必要になる。それをアップルウォッチなどウェアラブルにしたところでやはり2つ装備が必要になる。 それが一つで完結する。たかだか2つが1つになった程度と思われるかもしれないが、この差がデカイことに気がついた。 耳に装着したその手で電源ONから再生までできる。操作スイッチがすべて耳元で完結するのが良い。運動中にあんまり曲を変えたりしないしね。ワイヤレスイヤフォンで再生や曲送り、ボリューム調整ぐらいはできるけどシャッフルボタンはなかなか無い。 運動するシーンではもちろんのこと、家事などあれこれ動きながら作業をする場合にも非常に有効である。 音質 気になる音質だが、悪くはない。格段に良いというわけでも無い。トリプルコンフォート イヤーピース EP−TC50Mに変えたところ実に良くなった。 低音は締まりのある音。控えめで空間を支配するような鳴り方はしない。 高音がシャリシャリ目立つ。こっちは悪くない。 音場が広い。耳の外側で鳴っているような感覚だ。 個人差がある少し側圧が強く位置を誤ると疲れる。防水で泳ぎながら使えますぐらいのことを言ってるのでこれぐらい必要なのかな。ちなみにこれはトリプルコンフォート イヤーピースに変更したらだいぶ良くなった。 総評 既にこの商品は廃止品だが後継商品があることが素晴らしい。音楽好きでアクティブに動く人なら買い。だと思う。

Beats Studio Wireless を購入した。レビュー 評価 感想 備忘録

表題の通り、 Beats Studio Wirelessを購入した。 イヤーパッドが劣化したジャンク品で4,000円也。これでも相当奮発したものだが、箱から備品まできちんと揃っている商品だったので大事に使われていたのだろうと判断し、妥当な値段と評価。Beats Solo系はやたらと持っているのだが、studioは初めて。購入に値する商品であった。 結果、イヤーパッドを交換するだけで新品同様に復活し大満足なのである。バッテリーも絶好調。結局バッテリーが厄介なのよ。 音質についての評価・レビュー 正直なところ、期待していたほどの音質では無かった。確かにSoloに比べると格段に良い。 オーバーイヤーなのでフィッテイングも良い。 音の解像度や迫力が全域増してクリアになっているが、その分特徴に欠ける仕上がりになっている。Soloの方が喰らえ低音と言わんばかりにどんどん攻めてくる姿勢が分かりやすかったが、こちらは上品な仕上がりになってしまった。いや、Soloからstudioにステップアップしたのであれば、素直に音質向上に喜べるのだが、MDR-1AやSRH−840などを聴いてからだと、そうかふむふむ。という程度。不満はないけど感動もない。 またノイズキャンセリング機能もおまけ程度で。BOSE製のNCを知っているとこれ効いてる?と首を傾げてしまう。 音の広がり具合も目と耳の間ぐらいまで、広がりがあるとは感じられない。 ドラム、フロアタムあたりの響き、もっとハリのある躍動感のある音を聴かせてくれたら良かった。 悪くはないと思う。 でも通常売価を考えると、ブランド代だなぁと思ってしまうレベルであった。 と、ここまで書いてみて思ったのだが、良い音の評価は人それぞれ。どこに重きを置くのか? そしてどんな経験をしてきたのか?で全然変わってくる。良いか悪いかではなく、どう言う音が聴こえるのか?が大事なポイントなのだな。

SONY WH-CH710Nを購入した。

 中古ジャンク品で500円也。ジャンクコーナーに転がっていたのを即座に救出。目立った外傷は特に無し。電源も入る。バッテリーの極度な劣化でもなさそうだ。ペアリングを試みるが成功せず、想定されるリスクとしては、ペアリングができない。もしくは音がでない。と言ったところ。 有線でも聞く事ができるので、バッテリーやペアリングがうまくいかなくても望みがあると睨み購入する。パッドなども劣化はない。 実際に充電してみると、拍子抜け何の問題もなく使えた。 どうしてこれが500円?と疑問に思うが喜びの方が大きい。勝った!私は五百円ガチャに勝ったのだ! 付属品が一切無かったことに加え、型番が分かりにくい位置に刻印されているので詳細がわからなかったのかも知れない。 正直なところSONYのワイヤレスヘッドフォンは複数あり、飽和状態であったが、NCモデルはまだ持っていないので試してみる価値はあると思い購入した。 NFC対応のヘッドフォンも他に持っていたが、実際に試したみたのは初めて。ウォークマンと接続してみたが、簡単すぎて笑う。みんなこうなればいいのに。 肝心の音質はといえば・・・まあ1万円台でよく頑張っている妥当なところかと言ったところ。 低音もそこそこ出ているし、不満はないが、音場がそれほど広くなく、高音が冴え渡る音でもない。解像度もイマイチでかさかさ。ドラムの躍動感や煌めきは感じられない。筐体も良く言えば軽快でポップ、悪く言えばチープな素材感なので音響装置というよりは家電感が強い。 NCの性能もよく言えば自然なレベル。悪く言えばそこそこ。BOSEのノイキャンみたいにキューッと耳を締め付けるのがわかるほど静寂にはならない。それでもエアコンファンノイズなどは綺麗に消し去ってくれるのできちんと機能はしていると思う。Bluetooth5.0ということで、接続性も良く不便がない。 500円だったので雑に扱えるNCワイヤレスヘッドフォンということで重宝しそう。本当便利なんだよね。ワイヤレスって。 今は、外で作業をする際に使うヘッドフォンとして活用している。

Urbeats を購入 音質 評価 レビュー

 ジャンク品1,500円。パッケージ有りの外っつらは美品。未チェックの可能性に賭けてみたものの片耳が聞こえないと言うまさにジャンク品。仕方がないので修理をした。 その顛末はまた別の機会に。今回は音質の評価などを。 とにかくBeatsの商品はジャンク品に転がっていることが多く、Tourも視聴済み。支配的な低音が魅力のその商品に比べ、値段も安いurBeats。初心者向けだろうとレビューを探してみると中々高評価に溢れているものだから気になっていた商品だ。 結論を言うとiPhone付属のイヤフォンからステップアップをしたらたまげるレベル。すでにTourやガチなイヤフォンを聴いていたら、解像度の低さに辟易するレベル。それまでの経験とどこに軸を置くかで聞こえ方が変わってくるので評価が難しい。AKGのイヤフォンK374の方が満足度は高いかもしれないが、Beatsのブランド力で聴いているところもありそう。 でもしばらく聴いているとこれもまあ悪くないかなとも思えるがネット上の評価をみると悪評が霞んでいるので、マーケティングが上手いのかオーディオ好きが手すら出さないのかと邪推する。 とにかく、まあBeatsは壊れ過ぎ。

オーディオテクニカ ATH-ANC7 の評価レビュー

 オーディオテクニカ ATH-ANC7 を買った。1,500円税別。ジャンク扱い目立った不具合はないが、ノイキャンON時スイッチの接触がシビアで片耳聞こえなくなることがある。 音質。フラット。低音ももちろん出ているが空間を支配するような低音でない。ドスドスと小気味良い。ジャズ向きかな。 ノイズキャンセリングの性能テストはほとんどしていないが、室内換気扇等ファンの音は見事に消し去ってくれる。 意外と人の声は聞こえてくる。BOSE QC15と似ている商品なので今度聴き比べてみよう。

Skullcandy Ink'd Wireless ネックバンド式カナル型ワイヤレスイヤホン 評価 レビュー Ink'd+ Wireless だった。

  Skullcandy Ink'd Wireless ネックバンド式カナル型ワイヤレスイヤホンを購入した。 お値段300円。某所のジャンクコーナーにぶち込まれていたものを救出。初めてのスカルキャンディ。このスカルのロゴがどうもチャラくてウェーイでボーダーライクな印象だったので、気にはなっていたものの候補はなっていないものだった。でも300円ならいいだろうと購入。 何がジャンクなの?と思えるぐらい状態は良い。バッテリーも良好。 イヤーピースはダイソーで100円の低反発のものへ変更。 肝心の音はというと、意外といいじゃない。低音も芯のある音が出ているし、ピアノの音なんかもキラキラしていて良い。左右の音も明瞭。が、スネアやシンバルの音が足りない。 特定の音域が物足りないような気がするけど、それはそれで味がある。 それと、付け心地が良い。あまり負担にならずに聴いていられるのが良い。 なかなか面白いおもちゃが手に入った。 スカルマークダブルタッチで音声アシスタント起動が機能したので Ink'd+ Wireless では無いかと思う。